週刊 談話室  
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2013年10月10日号

「今週の談話」

「耳鼻咽喉科の漢方治療」講演名古屋に出かけました。

聞きにこられた医師は耳鼻咽喉科医を中心に約60名ほどでした。

講演の主な内容は、

  • インフルエンザの治療
  • かぜ〜咳の治療
  • 副鼻腔炎と後鼻漏
  • 中耳炎の治療
  • 耳管開放症について
  • 耳鳴りの治療
  • めまいの治療
  • 習慣性扁桃炎の治療

などについてです。

難しい漢方用語や基礎の部分は避けて、分かりやすい具体例を提示しながら、私が考案した治療法などをも紹介しました。

治療にすぐに役立つように話すように努めました。

長女に女の赤ちゃんが生まれました。

お産で帰省中でしたが、予定日を1週間過ぎてから、無事に生まれました。

赤ちゃんは普通は猿のような顔をして生まれてきますが、この子は生まれたときからしっかりした顔でした。

新しい命は、月並みですが希望の光に見えます。

このようにして生物は種の保存のために、子孫を残して行きます。

生まれたての時は、誰からも愛されるように可愛いしぐさをします。

赤ちゃんはなるほど天使空高し



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